ファブリーズじゃなくてコーヒー豆

学期末レポートの主題を決めました。

題材として、この絵本を借りてきました。

家にあって、とても好きだった本です。

なんだか不思議な世界観の、創世神話的なおはなしです

イラストも、とても独特

すこし、たのしみになってきました。

前日の、トマトとお豆腐、キャベツのサラダに、謎に1つだけあったプロセスチーズを入れてみた。

たんぱく質

お豆腐と同化して、何が何だか分からない

パンを焦がすのは、お約束。ロールパンを焦がさない人というものは、でも、いるのだろうか。

中華スープ、はじめ、すごく染み入ってひといきひとくちではないです念のために半分近くのんだけど

それ以降飲めなかった。牛乳も半分以上のこし、パンに挟んだキャベツも残した。

水分量の、多いメニューであることは自覚していたけども、それ以前に、

今朝はまさに、自業自得なのだった。徹夜みたいなこと、謎にするからすっきりしたから、それはそれで、良かったと思うのだけど徹夜明けは、そんなに食べられないものだ。

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ちょっとプリントを整理して、レポートの構想を考え始めたりして、やっと、へんな覚醒が落ち着いたので仮眠。

11:00から、カウンセリングがあったので、大学に行きました。金曜日の授業はすべて終わったので、授業はありませんでした。

待ち時間、すこし、テスト対策をすすめ字でかな私なもので、持ち込み資料のため、がんばってありんこ字書いているとわーって言いたく、なる。

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暑くて、マスクはしていかなかったのだけれど、

へんな咳、すさまじい鼻かみ音、で、風邪をひいたことはあからさまでした。

そんなわけで、その話から、はいってゆきました。

今日は、前回よりも早い段階でぬるぬるを抜けてかんがえていることを話し始めていました。

今日気づいた、自分のくせとして、苦笑いしながらななめ下あたりの空間をみつめて話している。

相手の表情どこらか、身振りも目に入っていなかったようだ

それでまた、

たまに、自分と同じ表情のおじさんを予想しながら、おそるおそる、顔を上げてみることがあり、

でもそこに恐れていた、苦笑い、はないのでした。

現時点で、実害は無いのに、いつまでも姉の悪口ばかり、言ってしまうのかな、と。

と話した時、そーと表情を伺ったら、顔の角度そのまま

いつもの、くしゃあという泣き笑いみたいな顔でかしげたあと、ふるふるとあたまを振っているのを目にしたときは、ちょっとほとしてしまった。私の、顔を見ていたわけではないから、というか、私はほぼ顔を上げないので、表情を受け取ること、を期待はされていなかったと思う。このうごきの感じで、感じたということなのかしら、仕事の割り切り、やさしい嘘、ではなくて。と感じたり、しました。

他人、の感じ方、というのは、自分が制御するものではないし、制御はできない。だから、自分を殺す。ではなくて、相手の、自分に対する負の感情も、受け止める。ということは、今やっていこう、と思っていることだから、おじさんの反応に、とくに注目するのはすこし、ずれているかとは思うのですが。でも、安心した、ことは、自分、嬉しかったのだねえという感じ。

悪口ばかり、と自覚があるのなら、行動で見せるべきでしょう。逆に言えば、行動できないのなら即ち、人にその感情を言うことで、その良からぬこと、知っては、いるんだぜ、という懺悔をして許される、という傲慢でしょう。

という私の苦笑いだったのですが。

崇拝、とか、宗教離脱者、みたいな比喩表現を私が使った場面があったのですが、

そういう人たちもそうだろうしねと言いながら、

左手で、なにか箱みたいなかたち、をつくり、右手を、そのなかと、宙の間を行き来させながら、

だんだんね行ったり来たり、しながら

自分が見えてくれば良いよなあ、なんて思いますがねぇ

それだけ長い時間、大分あたまの中を支配していた思考だから、2年くらいで、私は、2年もと受け止めるから。すっきり、しないのは私は、当たり前だと思うなあ今も、無意識に過去の考え方だったら姉さんの考え方だったらと戻ることがあるのだろうし、ね。と

そんなふうに、表現されました。何かを期待して、は行くまい。と思いながらも、自分が誘導しているのは確実にあると、思う。でも、ああそう言ってもらえると、らくになるなあ、と素直100で言えば、そうなる。

何か、自分の思考を説明しているとき、

自分にとってという因果関係が明らかでも、

相手に与えられた情報量とか、経験、思考パターン、によっては、

行間が足りていない、という状況になっていることがある。

といことに気が付きました。

これまで、自分の中心に向かっていくようなことを説明しているときに相手にそれはどうして。と言われると、すぐさまああこれは疑問を持たれるような、道理に合わないことなんだ。私が間違っているんだ。

という考えに自動変換していました。なかなか、無意識だったみたいだけども。

それで、その問いへの答えは、相手に軽蔑されないことを重視した、当たり障りのない因果を仕立て上げたものになるのが、ふつうだったのですが、

今日は、なんだかそれにきがついて、でも癖でひいー否定されたぬおおーと焦って弁明しようとする、自分、をひきとめて、

とりあえず、一呼吸おいて、ふー、ふへーとしてから、自分のなかみをさぐりさぐり目線はどんどん下がりつつおずおずとのろのろ運転で、言葉にしていってみました。

案外、伝わるものでした。

なんだ、行間が足りないだけ、ということもあったのか〜とある意味拍子抜けかもなあ。

?に無闇に傷つかなくても、良かったのかなあというか

3次元になって、余裕が出てきたかもしれません。というと、

うん。ああ、それはありがたい言葉だなあ良かったなあくしゃりでも、結構、好きに言っているから、ちがうときは、そこちがうよ〜っていって良いんだからね〜

と言われて、これもつながるかなあ、と思いました。

姉とも、カウンセラーさんとも、まず、対等な人間である、ということをしみつかせていくこと。

そんなことで、ふだん、自分が感受したことたちのふんとうの表面むしろ表皮だけしか言葉にしていないことに気づいた気がします。

だから、もやもやに対処するときも、根っこをぬかずに、かまで上だけ切っている、ビーバーでも、良いか

若しくは、トイレの消臭をせずに香水ふりまいてる、感じかなあ

癒しもたいせつな、ものなんだけど、それだけでは距離が遠すぎることもあるのかな。

友達との会話とか、なんかいつの間にか仲良くなっていたおじさん八百屋さん、自転車屋さん、定食屋さん、コンビニのレジさん、ギター教室の先生etc

雰囲気として、自分が必要とされている感覚とか、社会とのつながり、とか、

でもやっぱり、それは癒しの分類だったのかもしれない。

カウンセリングのおじさんが街を歩いていたら、でも絶対仲良くなる部類だとしか思わないよなあこんなずぶずぶ行くとは、思わないそういう意味で、やはりここは目的の設定された空間としてうまく機能するのだなあ

学食に行ってきました。

米、いける気がするぞと思ったので、、

巣ごもり卵みたいなものがあった気がして、それを、と考えていたのだが、今日は無かった

揚げ物、無理、、でも、豚さんとか鳥さんが野菜と一緒になっているのは、多分今日の体力では食べきれない、、、

そこで、なんか目についたレバーを肉あ内臓か単体だったから、、

つめたいコーナーに、ありました。それも魅力だったかな

レバーというものは、いつも思うのだけど、

くちに入れてから、あ私レバーそんなに得意じゃなかった。と気が付くなあ

あでも、今日は鼻づまりにより、丁度良い臭みに演出された気がした。おいしかったです。

食感ばかり、鮮明に感じるのも、それはそれでちょっとアレだったけど

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お昼を食べ終わって、学校の図書館へ行きました。

今日は、夜バイトがある日だったのですが、一度家に帰った途端、行きたくなくてしにたくなりそうだとおもい、家には帰らず、勉強してそのまま行くことにしたのでした。ちょっとごはんのお金が勿体無いのだけれど

学期末レポートのテーマを決めたので、参考文献を探してきました。とりあえず、新書で基本的な輪郭をつかむのですが、

いやはや、新書コーナーってちょっとおもしろい空間です。題名が錯乱していて、また、いちいち興味をそそられるものばかりだ、、

キノコの教えから何故西日本に田中さんは多いのかこれは借りたことあるけど、、まで、、

結局、借りてきて読んでいるときより、題名を眺めているときがいちばん楽しい気がします、、

道端の花を摘まずに見ている感じです。きれいな表現に逃げやがった

それで、自習室ですこしテスト対策をしてから、

今度は市民図書館に行きました。

題材にする絵本を借りて、もう1冊、小川洋子の小説を借りて最近無闇に本を手元に読みたい欲を、取り敢えず入手すること、で満たしているのだろうか、、

イエペスと、大萩さんのクラギのCDもそれぞれ借りて、

大学の図書館で借りた、新書5冊に加えて、

絵本1冊、小説1冊、CD2枚、、、

リュックが、たいへん重かったです、、、

図書館の隣のファミリーマートで夕ご飯を買いました。結局、食べられそうだったのは、サンドイッチだけでした。

複合施設の、窓近くのフリースペースでもぐもぐ食べていました。

ミックスサンドの、たまごのやつ、やけに気前よく卵が入っていました。

べつに、サンドイッチにしてはそこまで高くも無いと思うのだけど、、

でも、鼻詰まりが末期で、完全に味を感じませんでした鼻を、ふんぬーとすると、たいていは、一瞬味がはいってくるものなのだけど、それでも太刀打ちでなかった、、

食べ終わって、すこし時間がありました。読みたい本はたくさん手元にあるのだけど、ちょっと熱が出てきたか頭が痛くて読む気力がわかず、しばらく、音楽を聴きながら外を眺めていました。

古語の、ながむという言葉は、すきだなあ

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バイト先には、すこしはやめに着きました。時間帯的にあんまり会わない男子生徒さん、

後で、社員の方からお話されたことによると、昨年の秋にお母さんが入院して、この春に亡くなられ、父と息子の二人暮らしだそうです。

今日は、晩御飯にカレーつくるつもりだったけど、シチューのルーしか無くてなんかいいやと思ったからお惣菜買おうと思います〜

お父さんの好きなもの、買えるね〜あそうですね〜買います

と社員さんと話していました。へんにしっかりした生徒さんだなあとは感じていたが、家事もしながら塾も続けてでも、社員さんとの他愛ない会話とか、言葉でないところで社員さんが発する心づかいというものが、多分内面的な空間のひとつなのだろうね

しっかりしているという見た目は結局のところそんなに信用したくはないからなあ

社員さんも、そう思っているから、それは、この生徒さんには、良かったなあとなんとなく考えていました。

来月のシフトが出ました〜

珍しく、昼間の時間帯で募集があったので昼の女王はピンポイントでそこだけきっかり4時間4日間

だけ所望、、、

書いたところ、そのままでした。正直、ひゃっほいです

夏休みだから、うまく全日埋まっていなくて、募集かかっていて、迷ったのだけど、、去年は、入れる全部書いて、結構入ったのだが、、

時間がお昼に被るので、そこは仕方あるまい、なんとかもたせるか、、夜働くより、女王には、ましなんだ

と、思っていたのだけど

お弁当、出るらしい。それは、想定外

どんなやつだろう男女兼用?幕の内系統?

食べきれるかなあ量の前に、時間も、、

食べきれないとき、残す手段があるかどうかがちょっと気がかりだな

というか、まずそれまでに、お米が受け付けるくらいには浮き上がっておかないと、、

質問は、あんまりなかったです。あっても、ちょっと説明したところで、

はっ////)あ、すいません分かりました

というものだったので、、

でも、よくあることですが、定時終わりごろになって出てくるので、結構長引きました。

今日の最後は、物理のコンデンサー、、、教えていて、高校のころのO先生を思い出して、無性に会いたくなった、、、あちょっと自転車屋さんのじいさまに、にているんだな。

マスクして、テッシュボックス持参して、ぶーぶーかむから、社員さんが生姜はちみつのど飴を3つもくださりました。

ひとつ、なめていました。味、わからないのわすれていた

後片付けも済んで、帰ろうと下の階に降りる。

エレベーターの扉が開くと、突如目の前に現れたのは

直立不動の社員さん。一瞬、滅茶びびった。

お疲れさまでした。と芝居がかったふかい一礼をされ、

外、結構雨降ってるけど、、、、、、傘さし運転、できる人、、、、?

それ、違反ですね。

違反だけど、今日はたぶん、怒られないよ。

そういう要件だったようだ。

雨が降ったら水も滴るいいおんなになる派何派だ

ですが、風邪、なおしてね、と念も押されるので、ありがたくお借りしました。

あと、更にご厚意笑で、

ごみ袋に穴あけてかぶり、てるてる坊主みたいにしてもらいました。

大丈夫!透明だし、遠目には、合羽だよ!

自転車乗ろうとして、見当たらない、え!盗まれた?

と思えば、誰の所業か、分からないけれど雨の当たらない、屋根の下に移動して貰ってありました。

ちょっと、うへえありがたいという日でした。

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米も麺も受け付けないパンだけ

ひどくデジャだ、、、

体が食べたくないものは食べない。

それは、良いです。でも、食欲がもとに戻ってきたとき、すんなり食べてあげられるかというところが、すこし気がかりなところであります。

そのうえ、実際に痩せてきたから、執着度が高まっていそうで、なんだか。

このまえ買った、ぴったり8分丈が、しわくちゃ9分くらいになってきっちゃうし、、、足のうらの感覚が急に変わって、落ち着かないし、、、頬骨、ちょっと主張をはじめるし、、お風呂の椅子も、そろそろなにか敷きたくなるし、、

結局、脳内環境は決定的変化を遂げていないから、

そうとなれば嬉しむ自分。

でもなんか、痩せた。嬉しい。、、、くそーって、思う。

それでいて何故いつかのように単純に喜ばないか、といえば、

それは過食の経験故なのだろうな、、

私が恐れているものは、不健康、体重減少、までは到達しておらず、

過食に限るらしい。

気持ちが追い付かないのは、この際焦っても仕方が無いか、、

痩せて喜ぶ感情を否定はしないでも良いから、

行動とは切り離すこと。

無理に増やさなくても良いから、

無理に減らさないこと。

自分に課題です、、、ハードル下げたけど、、、

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ただの覚書

水筒持っていくの面倒くさがるが、

ペットボトルに水道水入れていくという、究極の妥協案、わりといける。

煮込みさん、廊下ですれ違った。ヘルニアかもしれず、腰ベルト装着

最悪、、、、

て言っていた。大丈夫かな、すこし心配だな。

CDのアートワークが見つからなかったけど、勝手に、すきな絵にしてみたら、なんか嬉しくなった。

ごはんを計らないとうまく食べられないとか、記録しないと落ち着かない、ということを何気なく言ったら、カウンセラーさんに驚かれた、ことにちょっと驚いた。

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